新潟のキャンプ場おすすめガイド|冬も開いている場所・営業期間と料金・雲海や海が見えるサイト・手ぶらキャンプ【2026年】

更新:2026年10月31日 / 運営:ガタキング(新潟在住)

画像はイメージです。特定のお店の写真ではありません。

新潟には、山・川・海と、景色の違うキャンプ場がそろっています。ただ、多くのキャンプ場は11月で閉まり、雪の季節は開いていません。この記事では、このサイトの新潟県のキャンプ場ランキングをもとに、営業期間と料金を、各キャンプ場の公式サイトや観光協会の案内で確かめた範囲で比べました。冬も開いている場所、雲海や海が見える場所、犬連れや手ぶらで行ける場所も整理しています。わたしが行った3か所のメモと写真も載せています。

まず、目的から選ぶ

新潟のキャンプ場は、中越に多い

このサイトの新潟県のキャンプ場ランキング(2026年10月2日集計・候補90件)では、上位10件のうち6件が中越のキャンプ場でした。十日町市が2件、三条市・長岡市・津南町・南魚沼市が1件ずつです。残りは、下越が2件(新発田市・阿賀野市)、上越と佐渡が1件ずつでした。

新潟市のキャンプ場は、上位10件に入りませんでした。新潟市でいちばん上だったのは、12位の海辺の森キャンプ場(北区)です。新潟市から出かけるなら、隣り合う市の三条市・阿賀野市・新発田市のキャンプ場が、比べやすい候補になります。

星は4.2〜4.5の狭い範囲に収まっていて、どのキャンプ場も評価が高めでした。いちばん高いのは6位の清田山キャンプ場(十日町市)の4.5です。

冬もキャンプできるのは、スノーピークだけ(上位10件)

上位10件のうち、1年中開いていると確かめられたのは、1位のSnow Peak HEADQUARTERS Campfield(三条市)だけでした。公式サイトによると、通年営業で、水曜が休み(ゴールデンウィーク・お盆・お正月は営業)、火曜はデイキャンプだけです。

ほかのキャンプ場は、ほとんどが11月で今シーズンを終えます。南葉高原キャンプ場(上越市)は11月3日まで、大厳寺高原キャンプ場(十日町市)と無印良品 津南キャンプ場は11月上旬まで、紫雲寺記念公園オートキャンプ場(新発田市)は11月30日のチェックアウトまで、和島オートキャンプ場(長岡市)と五十沢キャンプ場(南魚沼市)は11月末までです。

この記事を読んでいるのが11月なら、今シーズン中に行けるキャンプ場は残りわずかです。行く前に、それぞれの公式サイトで最終日と予約の空きを確かめてください。冬の雪中キャンプに挑戦したい人は、通年営業のスノーピークが候補になります。

営業期間と料金をくらべる

キャンプ場場所営業期間(2026年)料金の目安
Snow Peak HEADQUARTERS Campfield三条市通年(水曜休み)1人 大人1,650円・小学生550円(フリーサイトはサイト料0円)
紫雲寺記念公園オートキャンプ場新発田市11月30日まで入場・管理料 大人500円+オートサイト5,100〜7,000円。テントサイト3,000円
和島オートキャンプ場長岡市3月中旬〜11月末時期で変わる
大厳寺高原キャンプ場十日町市4月29日〜11月上旬公式の案内で確認
無印良品 津南キャンプ場津南町5月2日〜11月上旬オートキャンプエリア 大人2,750円・小学生1,375円
清田山キャンプ場十日町市公式の案内で確認テントサイト1人 高校生以上1,500〜2,500円(税別)
五十沢キャンプ場南魚沼市4月29日〜11月30日入場料 大人500円+テント1,200円、オート6,000円
南葉高原キャンプ場上越市4月29日〜11月3日持ち込みテント 宿泊1,000円
五頭山麓いこいの森阿賀野市4月中旬〜11月下旬公式の案内で確認
松ヶ崎ヒストリーパーク佐渡市4月2日〜10月下旬無料

各キャンプ場の公式サイト、長岡市、十日町市観光協会、にいがた観光ナビの案内で確かめた期間と料金です(2026年9〜10月)。時期や人数で変わります。

スノーピーク:本社の中にある、1年中開いているキャンプ場

ランキングの1位は、三条市のSnow Peak HEADQUARTERS Campfieldです。クチコミは703件で、2位の紫雲寺記念公園オートキャンプ場(232件)の3倍ありました。

公式サイトによると、アウトドア用品のスノーピークの本社にあるキャンプ場で、フリーサイトは250サイトあります。天気のいい日は粟ヶ岳や守門岳が見えます。街灯がないので、夜は星空がよく見えます。

敷地の中には、ストア、製品200点を並べたミュージアム、24時間無料で使えるシャワーとランドリーがあります。温浴・サウナ・レストランのある施設「FIELD SUITE SPA HEADQUARTERS」もあり、キャンプをしない人も日帰りで入れます。

道具を持っていない人向けに、「手ぶらCAMPプラン」があります。公式サイトでは1組38,500円(4人まで)と49,500円(5人まで)の2つで、道具の貸し出しとスタッフの手伝いがつきます(2026年9月23日に確認)。

行ってみたメモ(ガタキング)
Snow Peak HEADQUARTERS Campfieldの芝生のフリーサイト。テントが間隔をあけて立ち、奥に色づいた木々
  • 2025年11月に行きました。広い芝生のフリーサイトで、テント同士の間隔がゆったり取られていました
  • 秋は木々が色づき、サイトの一面に落ち葉が積もっていました
  • 敷地の中にスノーピーク本社のガラス張りの建物があり、売り場にはスノーピークの製品がたくさん並んでいます。品ぞろえが多く、ここでしか買えない製品もありそうです
  • この日はスノーピークのイベントが開かれていて、県外からもたくさんの人が来ていました
  • キャンプをしなくても、併設の温泉・サウナに日帰りで寄れます。サウナでは、アウフグースのイベントをやっていました

十日町・津南:河岸段丘と雲海の高原

十日町市と津南町には、日本でも有数の河岸段丘を見わたせるキャンプ場があります。ランキングには、清田山キャンプ場(6位)、大厳寺高原キャンプ場(4位)、無印良品 津南キャンプ場(5位)の3つが入りました。

清田山キャンプ場は、標高約600mにあり、河岸段丘を見わたせる場所です。運営するNPO法人GGGの公式サイトによると、テントサイト・オートサイト・コテージ・シャワー棟があります。テントサイトは13時から翌10時までで、料金は日程によって3段階に分かれています。未就学児は無料です。

大厳寺高原キャンプ場は、十日町市松之山の標高約700mの高原にあります。十日町市観光協会のサイトによると、ブナ林や草原、池があり、コテージ・バンガロー・テントがそろっています。不動池では、SUPやカヌーの体験ができます。

無印良品 津南キャンプ場は、にいがた観光ナビによると、ブナ・ミズナラ・白樺などの林に囲まれていて、カヌー・カヤック、釣り、マウンテンバイクが楽しめます。

行ってみたメモ(ガタキング)
清田山キャンプ場から見た朝の景色。下に広がる棚田に雲がかかっている
  • 2025年5月に、清田山キャンプ場に行きました。芝生はきれいに手入れされていて、トイレもきれいでした
  • 朝方、下に広がる棚田に雲がかかり、雲海が見えました
  • 朝の雲海の景色は、早起きしてでも見る価値があります

日本海が見えるキャンプ場

海の近くでキャンプしたいなら、2位の紫雲寺記念公園オートキャンプ場(新発田市)と、3位の和島オートキャンプ場(長岡市)が候補です。

紫雲寺記念公園オートキャンプ場は、日本海に面した県立公園の中にあります。公式サイトによると、オートサイトが39区画(どの区画にもAC電源あり)、バイクサイトが12区画、テントサイトが3区画です。公園の中には温泉の「紫雲の郷」やプール、バーベキュー場もあります。

和島オートキャンプ場は、日本海を見わたせる丘の上にあります。長岡観光ナビによると、天気のいい日は丘の上から夕日が見えます。AC電源つきの区画が26、電源なしの区画が22、フリーのテントサイトがあり、バス・トイレ・エアコンつきのバンガローも5棟あります。コイン式の温水シャワー、コインランドリー、釣堀、テニスコートもあります。予約は、使う日の2か月前からです(長岡市の公式サイトより)。

佐渡の松ヶ崎ヒストリーパーク(10位)も、真っ白な鴻ノ瀬灯台と日本海を目の前にしたキャンプ場です。ただし、にいがた観光ナビによると、海は岸から深く、潮の流れが速いので、泳ぐことはできません。

森と川のキャンプ場

木陰でのんびりしたい人や、子どもに川遊びをさせたい人には、森と川のキャンプ場が向いています。

9位の五頭山麓いこいの森(阿賀野市)は、五頭山のふもとにある森のキャンプ場です。公式サイトによると、開園は4月中旬から11月下旬までで、火曜・水曜と天気の悪い日はキャンプが休みです。散策と川遊びは出入り自由で無料ですが、夏の混む日は駐車料(普通車1,000円)がかかります。バンガローは今は中止しています。

7位の五十沢キャンプ場(南魚沼市)は、五十沢川の渓流に囲まれたキャンプ場です。にいがた観光ナビによると、テントサイトが200張、オートサイトが130区画と広く、コテージが6棟と温水シャワーもあります。

行ってみたメモ(ガタキング)
五頭山麓いこいの森の林の中のサイト。木々の間に小川が流れている
  • 2026年8月に、五頭山麓いこいの森にデイキャンプで行きました。小川のすぐ横のサイトを使いました
  • サイトはほとんどが林の中にあり、木陰の中でバーベキューができます。川遊びもできます
  • 8月なのに、あまり暑さを感じませんでした。森のキャンプ場という感じです

山の上から街と海を見下ろす:南葉高原

8位の南葉高原キャンプ場(上越市)は、南葉山の中腹、標高949mにあります。上越観光Naviによると、上越の市街地と日本海を見わたせます。

テントサイトのほか、山小屋風のバンガローと、売店のある南葉ロッジがあります。にいがた観光ナビによると、持ち込みのテントは日帰り500円・宿泊1,000円、バンガローは日帰り2,600円・宿泊6,500円です。宿泊はチェックイン10時、チェックアウト9時です。

ランキングの上位10件の中では、料金がいちばん手ごろなキャンプ場の1つです。2026年の営業は11月3日までです。

チェックインの時間と、予約のしかた

  • スノーピーク:チェックインは9時から、チェックアウトは翌12時まで(宿泊)
  • 無印良品 津南キャンプ場:1泊は13時から翌12時まで
  • 五十沢キャンプ場:チェックイン13時、チェックアウト11時
  • 清田山キャンプ場:テントサイトは13時から翌10時まで。隣の駐車場は1台1,000円で予約制
  • 南葉高原キャンプ場:宿泊はチェックイン10時、チェックアウト9時。日帰りは9時から16時30分まで
  • 和島オートキャンプ場:予約は使う日の2か月前から

どれも、各キャンプ場の公式サイトや観光協会の案内に書かれている時間です(2026年9〜10月に確認)。チェックインとチェックアウトの時間は、キャンプ場ごとにかなり違います。スノーピークのように朝9時から入れて翌日の昼まで使える場所もあれば、南葉高原のように朝9時に出る場所もあります。

紫雲寺記念公園オートキャンプ場は、キャンプの予約サイト「なっぷ」から予約できます。犬を連れて行くときは、予約のときに頭数を書くよう案内されています(公式サイトより)。人気のキャンプ場は、週末や連休から先に埋まっていくので、日程が決まったら早めに予約するのがおすすめです。

泊まらずに、デイキャンプで楽しむ

テントで泊まるのはまだ不安、という人は、日帰りのデイキャンプから始めるのもおすすめです。

わたしは、五頭山麓いこいの森にデイキャンプで行きました。小川のすぐ横のサイトで、木陰の中でバーベキューができて、川遊びもできます。五頭山麓いこいの森は、散策と川遊びだけなら出入り自由で無料です(公式サイトより)。

スノーピークは、火曜日はデイキャンプだけの日です。南葉高原キャンプ場は、日帰りなら9時から16時30分まで使えて、持ち込みのテントは500円、バンガローは2,600円です(にいがた観光ナビより)。

デイキャンプで道具の使い方や、キャンプ場の雰囲気に慣れてから、泊まりのキャンプに進むと、はじめてでもあわてずにすみます。

景色で選ぶ

  • 雲海と棚田:清田山キャンプ場(十日町市)
  • 河岸段丘:無印良品 津南キャンプ場、清田山キャンプ場
  • 日本海と夕日:和島オートキャンプ場、紫雲寺記念公園オートキャンプ場、松ヶ崎ヒストリーパーク(灯台)
  • 街と海を見下ろす:南葉高原キャンプ場(上越市・標高949m)
  • 山と星空:スノーピーク(粟ヶ岳・守門岳。街灯がない)
  • ブナ林と池:大厳寺高原キャンプ場
  • 渓流と森:五十沢キャンプ場、五頭山麓いこいの森

同じ新潟のキャンプ場でも、見える景色はまったく違います。どれも、各キャンプ場の公式サイトや観光協会の案内に書かれている景色と、わたしが行って見た景色から整理しました。

犬連れ・手ぶら・無料で選ぶ

  • 犬と一緒に:紫雲寺記念公園オートキャンプ場は、リードをつければペットと泊まれて、ドッグランは無料です。無印良品 津南キャンプ場には、ドッグランサイトがあります(どちらも公式サイトより)
  • 道具なしで:スノーピークの「手ぶらCAMPプラン」は、1組38,500円(4人まで)からです
  • お金をかけずに:佐渡の松ヶ崎ヒストリーパークは利用料が無料です。開いているのは4月2日から10月下旬で、シャワーは水だけです

ほかのキャンプ場の犬連れや手ぶらのプランは、このサイトでは確かめていません。行く前に、各キャンプ場の公式サイトで確かめてください。

子ども連れで選ぶ

  • 川遊びをしたい:五頭山麓いこいの森(散策と川遊びは無料)、五十沢キャンプ場(渓流)
  • 水遊びや体験をしたい:大厳寺高原キャンプ場(SUP・カヌーの体験)、無印良品 津南キャンプ場(カヌー・カヤック・釣り)
  • 設備が整っている場所がいい:スノーピーク(24時間無料のシャワーとランドリー)、和島オートキャンプ場(バス・トイレ・エアコンつきのバンガロー、釣堀)
  • 公園の遊び場も使いたい:紫雲寺記念公園(公園の中にプールとバーベキュー場)

どれも、各キャンプ場の公式サイトや観光協会の案内に書かれている設備から整理しました。小さな子どもと初めてキャンプをするなら、シャワーやトイレが近くにあり、バンガローやコテージも選べる場所が安心です。

キャンプのあとに温泉に寄る

新潟のキャンプ場の近くには、日帰りの温泉がたくさんあります。キャンプのあとに汗を流してから帰ると、帰りの車の中が楽になります。

スノーピークは、同じ敷地の中に温浴・サウナの施設「FIELD SUITE SPA HEADQUARTERS」があります。このサイトの新潟県のサウナランキングでは8位でした。紫雲寺記念公園は、公園の中に温泉の「紫雲の郷」があります。

十日町市には、このサイトの新潟県のサウナランキングで2位の「ナステビュウ 湯の山」(松之山温泉)と、3位の「千手温泉 千年の湯」があります。清田山や大厳寺高原、津南のキャンプ場に行く日は、帰りに寄る候補になります。

温泉やサウナの選び方は、このサイトの読み物「新潟のサウナおすすめガイド」と「新潟の温泉ガイド」にまとめています。

標高の高いキャンプ場は、夏でも過ごしやすい

ランキングに入ったキャンプ場には、標高の高い場所がいくつもあります。南葉高原キャンプ場は標高949m、大厳寺高原キャンプ場は約700m、清田山キャンプ場は約600mです(各キャンプ場の案内より)。

わたしが8月に行った五頭山麓いこいの森は、標高の高い場所ではありませんが、林の中のサイトで、8月なのにあまり暑さを感じませんでした。真夏に行くなら、高原か、木陰の多い森のキャンプ場を選ぶと過ごしやすくなります。

反対に、春や秋は、高い場所ほど朝晩が冷えます。5月に行った清田山では、朝方に雲海が出ていました。山のキャンプ場に行くときは、季節にかかわらず、上着を1枚多めに持っていくと安心です。

ランキングの並べ方

このランキングは、Googleで「新潟県 キャンプ場」「新潟県 オートキャンプ場」「新潟県 キャンプ場 おすすめ」と探したときに出てくるキャンプ場を候補にして(候補90件)、Googleマップの星とクチコミの件数を、同じ計算式でスコアにして並べています。料金や設備は、順位に入れていません。

上位10件の星は4.2〜4.5、クチコミは151件〜703件でした。星だけを見ると差は小さく、件数の多さで順位が分かれた形です。

同じ敷地の登録は1件にまとめています。スノーピークの本社・ストアと、紫雲寺記念公園の公園全体の登録は、キャンプ場と重なるので外しました。クチコミが5件未満か、星が3.8未満のキャンプ場は対象から外しています。

よくある質問

  • 新潟で冬もキャンプできる場所は?:ランキングの上位10件では、通年営業のSnow Peak HEADQUARTERS Campfield(三条市)だけです。水曜が休みで、火曜はデイキャンプだけです。
  • 新潟で人気のキャンプ場は?:このサイトのランキング(2026年10月2日集計)では、1位がSnow Peak HEADQUARTERS Campfield、2位が紫雲寺記念公園オートキャンプ場、3位が和島オートキャンプ場です。
  • 雲海が見えるキャンプ場は?:運営者が2025年5月に行った清田山キャンプ場(十日町市・標高約600m)では、朝方、下に広がる棚田に雲がかかり、雲海が見えました。
  • 海が見えるキャンプ場は?:紫雲寺記念公園オートキャンプ場(新発田市)、和島オートキャンプ場(長岡市)、松ヶ崎ヒストリーパーク(佐渡市)です。和島は、天気のいい日に丘の上から夕日が見えます。
  • 手ぶらでキャンプできる場所は?:スノーピークに「手ぶらCAMPプラン」があります。1組38,500円(4人まで)と49,500円(5人まで)です。
  • 犬を連れて行けるキャンプ場は?:紫雲寺記念公園オートキャンプ場はペットと泊まれて、ドッグランは無料です。無印良品 津南キャンプ場には、ドッグランサイトがあります。
  • キャンプのあとに寄れる温泉は?:スノーピークは同じ敷地に温浴・サウナの施設があり、紫雲寺記念公園は公園の中に温泉「紫雲の郷」があります。十日町市のキャンプ場からは、ナステビュウ 湯の山や千手温泉 千年の湯が候補です。
  • チェックインは何時から?:キャンプ場で違います。スノーピークは9時から、無印良品 津南と五十沢は13時から、南葉高原は10時からです(各公式サイトなど)。
  • 無料のキャンプ場は?:佐渡市の松ヶ崎ヒストリーパークは、利用料が無料のフリーキャンプ場です。開いているのは4月2日から10月下旬です。

載せていないもの

  • 営業期間と料金は、公式サイトや観光協会の案内で確かめられたキャンプ場だけに書いています。季節や人数で変わります
  • 予約の空きや、混み具合は扱っていません
  • Googleマップのクチコミ本文と写真は扱いません。写真はすべて運営者が撮ったものです

数字はいつのものか

星とクチコミの件数は、2026年10月2日に集計したGoogleマップの表示です。営業期間と料金は、2026年9〜10月に各キャンプ場の公式サイトなどで確かめました。ランキングは毎月取り直していて、次回は2026年11月を予定しています。

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